利用料金について

2023年2月8日
基本利用料

¥0/月額

  • ラストメッセージ1通まで(2通以上は¥110 税込)
  • 秘密ボックス
  • 生存確認
  • IDパスワード管理
  • やりたいことリスト
  • 相談フォーム

※サービス内課金あり

ラストメッセージ2通目からは、有料でご利用いただけます。

※ラストメッセージおよび秘密ボックスのファイルの容量は300MBまでご利用できます。
※全てのプランは自動更新です。予めご了承ください。
※IDパスワード削除代行*は諸条件に同意の上、お申込み頂く必要があります。ご依頼のすべてを削除代行できるものではありません。
※公正証書遺言の作成にあたり、【1人でできる!公正証書遺言】利用料6,930円(税込)と、財産額に応じて法的に定められた「公証人手数料」が別途必要です。

遺言について

日本の年間の死亡者数138万人(2018年)に対して公正証書遺言は11万通しか登録されていません。登録されず残されない理由の多くは高額な登録料と手間によるものです。さらに年間の突然死は10万人とされています。

病気で戦っている家族に遺言作成を促せるでしょうか。いま、元気なうちに手軽にはじめられる遺言サービス、それがlastmessageです。「家族や財産も少ないのでこれで十分。」、「変更料金や手間を考えると今はラストメッセージで残して、いずれ正式にする予定」という方に向けて、サービスを展開しています。

デジタル遺言サービス比較表

デジタル遺言サービスとの比較

遺言作成保管利用料金との比較

ラストメッセージ料金 プラン

0円

  • ラストメッセージ作成
    ※保管まで。発動なし、生存確認なし。
  • 秘密ボックス
  • ID・パスワード管理
  • 遺言・相続 診断ツール
  • ライフレ!*
  • オヤコの聞取りメモ





※2024.4.24迄にゼロ円プランに登録した人を除く

110円/月額

年額 990円(税込)

  • ラストメッセージ作成
    (AI作成補助機能付き)
  • ラストメッセージ発動
  • 生存確認
  • 秘密ボックス
  • IDパスワード管理
  • IDパスワード死後削除機能 new
  • 遺言・相続 診断ツール
  • ライフレ!*
  • オヤコの聞取りメモ

*…一部有料オプションあり

公正証書遺言の原案作成サポートメニューいろいろ

1人でできる!公正証書遺言

6,930円(税込)

1人でできる!公正証書遺言

遺言書作成の専門家である弁護士・司法書士・税理士の監修のもと、自分1人で公正証書遺言を作成することを可能にした機能、無料体験版はコチラ

  • 一人でできる!公正証書遺言作成ツールのご利用
  • 弁護士・司法書士・税理士等プロフェッショナルサポート(利用開始から3ヶ月間)
  • プロフェッショナル解説動画25本付き
  • 保存・修正がいつでも可能

弁護士
宮崎 大輔

司法書士
市川 俊介

税理士
及川幸次郎

遺言・相続カンタン相談 プラン

1相談あたり1,000円(税込)

遺言・相続カンタン相談

弁護士・税理士・司法書士に手軽に質問できます。会員様の遺言・相続・税務に関するお悩みに lastmessageのプロフェッショナル・チームから的確なアドバイスを受けられます。

  • 遺言・相続の専門家への1対1マンツーマンのオンライン相談

弁護士
宮崎 大輔

司法書士
市川 俊介

税理士
及川幸次郎

カンタン寄付

カンタン寄付

寄付を必要としている団体を500件以上をリスト化、簡単に寄付先を見つけることができます。また複数の団体に一括で寄付代行をいたします。

  • 寄付先リスト500件以上
  • 気軽に寄付ができるしくみ

※ラストメッセージおよび秘密ボックスのファイルの容量は300MBまでご利用できます。
※全てのプランは自動更新です。予めご了承ください。
※ラストメッセージ2通以上保管の方は2020年10月1日以降スタンダードプランに適用変更となります。(2020年9月末日までは何通保存されていても(旧)ゼロ円プランのままです。)
※IDパスワード削除代行*機能は秘密ボックス内のIDパスワード削除管理機能からご利用時に設定できます。ご依頼のすべてを削除代行できるものではありません。
※公正証書遺言の作成にあたり、【1人でできる!公正証書遺言】利用料と、財産額に応じて法的に定められた「公証人手数料」が別途必要です。

遺言について

日本の年間の死亡者数138万人(2018年)に対して公正証書遺言は11万通しか登録されていません。登録されず残されない理由の多くは高額な登録料と手間によるものです。さらに年間の突然死は10万人とされています。

病気で戦っている家族に遺言作成を促せるでしょうか。いま、元気なうちに手軽にはじめられる遺言サービス、それがlastmessageです。「家族や財産も少ないのでこれで十分。」、「変更料金や手間を考えると今はラストメッセージで残して、いずれ正式にする予定」という方に向けて、サービスを展開しています。

デジタル遺言サービス比較表